2010年12月21日

know howではなく、know who

101221_1922~0001.jpg3回生K君が発起人となって、教育情報化コースの学年を超えた忘年会ビール

情報系とよばれる教員は全員参加。情報系科目の非常勤に来て頂いているK先生もわざわざ来て頂いてのご参加ぴかぴか(新しい)
教科「情報」の免許を取る3回生はもちろん全員参加わーい(嬉しい顔)
唯一2回生からはMさん、そして現役「情報」教諭の1期生K先生と、なかなかのメンバーでしたグッド(上向き矢印)
4回生は、卒論だから仕方ないよ…バッド(下向き矢印)

思っていた大きさの部屋が取れなかったものの、密着した座席配置で、恒例となりつつあるT君の模擬授業をサカナに盛り上がりましたるんるん

教科「情報」の免許もあと数年。
限られた人数だからこそ、こうしてタテのつながりを大事にしたいなー(長音記号2)

「know how(方法を知っている)よりknow who(誰かということを知っている)」というのは、古巣O大学N科学部のT先生のお言葉。当時は、院生の人数も少なく、研究室を超えてゼミを受けに行っていたのもあり、同じ階に研究室のあるT先生のゼミはよく受講させて頂いた。

そんな言葉を思い出した楽しい忘年会でしたイベント
posted by にしばた at 23:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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